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ジャックラッセルテリアちょろこの気楽な日々と日常生活の日記。


by ちょろひこ

カテゴリ:社会性( 7 )

タイトルの意味大雑把に言えば「やってみなけりゃわからない」
と言うことわざです。
この意味をとても深く、そして実感できる今回のうじゃっくでした(^.^)
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お蔭様で「うじゃっく2016春in腕白」は大盛況、関東から関西から、
たくさんの方々とジャックにご参加いただき、楽しい最高の一日でした(^.^)
ワンコ同士の楽しいお写真もいっぱいありますが、、

今回は人間の「群意識」に焦点を当てたいと思います。
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それがこの写真に集約されています(^.^)
ワンコを従えた幼い子、それを見守る年長の子供、さらにそれを
見守る大人、、

子供同士の「仲間意識」
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フィールドの外の用水路でザリガニをいっぱい採って
キラキラした笑顔の子供たちを見るのは最高でした(^.^)

ゲームでの子供たちの「連帯感」
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これに、大人もつられて頑張れた気がします(^.^)
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言いたいことは、、
こういう「経験」は「体感」しなければ分からないと思うのです。
「馬に乗って落ちたら痛いよ」と言うより、乗らせてあげたいのです。
ザリガニに挟まれて、ちょっとこけて、イタタ、、それから学ぶ。
それを「あ、こけたな」と支え、大人の元へ連れて行く年長がいて
怪我の治療をする大人がいる、、
そういう環境が最高な気がするのです。

最近は、公園も「野球禁止、サッカー禁止」遊具もない、砂場もない、、
それで何が学べるんだろう、、と思います。

かなり余談ですが、私は小1でおでこを三針、小4で腕を二針、
小6で指骨折、、まあ結構学校で怪我したお転婆でしたが、
いずれも、、

大切なのは、それを「見守る」年長、大人、がいることなんです。
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これが「群れ」なんです。

最初から「ダメ、危ない」と言わず、「経験」を「体感」させてあげれる
「寛容な年長、大人」の「群れ」で学ぶことは、ワンコにも人間子供にも
最高の学びだと思うのです。
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もちろん、本当に危ないことはさせませんし、きちんと指導し、教えています。
これが、まさに、ワンコへの「迷子札」と「首輪とリード」のようなものです(^.^)
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by chorohico | 2016-04-13 22:28 | 社会性
これはOKのドッグランも多いかもしれません。
今回のタブーは「子供さん」です。
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犬にとって、ご家庭に小さな子供さんがいない場合、
子供の予測不能な行動や(飛んだり暴れたり)
または奇声(甲高い叫び声)、いきなり泣いたり、、
そういうことが、時に犬の興奮をあおり、トラブルになったり、
怖がったり。。
ともすれば、子供さんに攻撃的になったり、、
そういうこともあります。

うちは、幼児からすべての子供さんOKにしています。
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犬に「二足歩行をする人間は尊敬すべき存在」と
理解させたいからです。

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さらに、子供の「容赦ないいじり」は必要なことなのです。

つまり、ある程度、子育て終了、または、中年以降で犬を飼われた方で
人間の常識で「これ、嫌がるよね、可愛そうよね」
そういう大人な常識で、犬の「わがまま」を許してしまい、
それが人間に反抗する、、嫌なことされると逆らう、になってしまう
場合があるのです。

子供さんは容赦なく、いじる(笑)
眠い、いや、やめてよ~をいじる。。
ガウ!と言ったら、泣く。噛んだら大人に怒られる。。
実は、これが「人間は絶対逆らえない」を分からせるのに
必要なことなんです。
小さいけど「人間は偉い」と分からせるのは必要だと思うのです。

もちろん、子供さんに怪我を負わせたり、怖い思いは
させない配慮はしてしますし、子供さんにトラウマの
ある子には、手を出さないでね、と教えて、うちでは
子供さんが噛まれた事故はありません。
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「子供」でも、尊敬できる「人間」と分からせることは
必要だと思いますし、常連さんの子供さんは小さな「リーダー」として
立派に群を仕切ってくれています(^.^)
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少なくとも、凧上げ出来るドッグランはないと思います(笑)
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by chorohico | 2016-01-19 14:36 | 社会性
前回で、大きい子、小さい子を一緒に遊ばせちゃう
ガウガウ遊びもさせちゃう、、
そんなドッグランは実は少ない、、と話しましたが、
他にもドッグランとしての「タブー」はいろいろあります。
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これ、多分普通のランでは思いっきりNGですな(^_^;)
飲食禁止、犬のおやつまでも禁止のところもあるようです。
椅子に乗る、は、ドッグカフェではNG、ましてや人間ご飯を
そのままあげるはほぼNG(^_^;)

理由は様々でしょうが、喧嘩になる等々、、
アレルギーの問題など。。
責任持てない、、と思ってるからでしょうか。
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うちは、あえて、「オールありあり」でやっています(^.^)
BBQもワンコ隔離ではありません(^.^)

結婚式ではウエディングケーキをセルフで食べちゃった子
テーブルの上に乗って、堂々と肉食った子もいました(^_^;)
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これ、うちの考えでは「いつものうちの家庭環境」で
「うちの庭」で遊ぶ環境、、と思ってのことなんです(^.^)
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うちは、ご飯時も隔離しません。
一緒に食べます。
でも「尊敬する飼い主」のご飯は盗りません。
「テーブルに乗っちゃうから」と隔離するより、
そういう風に理解させることが必要だと
思うからです。
うちでは、他の子もうちの子と同じように叱りますよ。
まあ、最近どんどんうちの子が大胆に悪い子になってきておりますが(^_^;)
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そして、うちの「家庭のルール」が理解でき
一緒に順番に(出来れば年齢順)でもらうと群意識や
仲間意識がより理解できると思うのです(^.^)
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もちろん、他の子に何かあげる場合のアレルギーへの配慮や
そのご家庭のルールは尊重して、聞いてからしかあげませんが、
こういう「何でもアリ」でも「群ルールあり」を学んでほしいので、
あえてそうしているのです(^.^)

*犬が食べてはいけない食材、大きさ、量、そういう配慮も必要です。
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by chorohico | 2016-01-14 10:55 | 社会性
前回の続きです。
私の中ではまず「飼い主絶対」これが大前提、それから人間全般は
自分の味方と思わせる、そいいうお話をしました。
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ただし、ここで注意していただきたいのは「そうか飼い主命!」
になれば良いのか、、と勘違いしないでくださいね(^_^;)
そうなると飼い主の「言うことしか!」聞かなかったり、
分離不安になったり、他の人間に攻撃的な子やいろんな
弊害が出てしまいます(^_^;)

では、どうすれば良いか?

その答えが「社会性」を付ける、です(^_^)
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また人間の子供の話になってしまいますが、
保育園から行った子、幼稚園年少から行った子、年中から行った子、
社会への順応性は格段に違いますよね。
それが必ずしも理想の「良い子」ではない場合はありますが。。
このお話はまた次回にお話しします(^_^)v

以前、ちょろこの失敗例を読んでくださった方は分かると思いますが、
ワクチン2回終わった時点で、なるべく早くいろんな人と
健康なワンコと遊んでほしいのです。
普通のドッグランは証明書がなければ入れないし、
万が一、病気のリスクが怖い、、のなら、接種もしている
健康なワンコのいるご家庭に、遊びに行くか、
来てもらって欲しいのです(^_^)

もちろん、パピー、甘噛みするわ、漏らすわ、、
遊びに行く、、はなかなか難しいかもしれませんが。。

そして、出来るならうちのような管理人のいる
寛容なわんこのいるドッグランへ行ってほしいのです。

うちのドッグランはパピー教室もやっていますが、
(安全、清潔には考慮して行っています)
2か月から来たこの子も、、
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この子も
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この子も、
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今も健康で問題なく、しっかり「社会性」が出来て
人間もワンコも大好きです(^_^)
(宣伝のようですが、宣伝ですヽ(^。^)ノ

人間も、ワンコ目線で扱ってくれる、父ちゃんや私や
お客さんの飼い主さん(^_^)v
うちの寛容な子と社会性のあるお客さんワンコたち。。

そういう中でしか、学べないことってあるんです。

お散歩デビューして、どういう考えの飼い主さんか、
どんな年齢のどんなワンコか分からない、、。
それはとってもリスクがあって、それによってお散歩で吠える、
威嚇する、噛む、、になってしまう子いるんです。。

人間にいきなり頭を触られた、、いきなり、甘噛みしたら
怒られた、、
ワンコに遊ぼう!って飛びついたら高齢犬で叱られた、、
そういうトラウマが4か月以降に出来てしまうと
直すのは難しいのです。。
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自分が失敗したから、余計に私の願いなんです。

じゃあパピーじゃないうちの子はもう無理?(^_^;)
違います。出来ます。
群ルールを学ぶのは、いくつになっても出来ます。
時間はかかりますが、その分「人間とのコミュニケーション」が
出来てる子は、考えて行動しますから。
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結論から言えば、怖がらずにいろんな飼い主とワンコと遊んで
欲しいのです。
出来れば群ルールのある、同じ場所、同じ飼い主、同じワンコ
と週一ぐらいで会って欲しいのです。
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上手に遊べなくてもよい。一緒の空間に居れたらOK。
仲間意識が出来たら上等!
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そう思って長い目で見てあげてください。。

うちの子、絶対「良い子!」と信じて付き合ってあげてください(^_^)v
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by chorohico | 2015-11-18 19:44 | 社会性

ご機嫌ナナメ

ワンコと一緒に生活して、ある程度言うこと聞いてくれて、
コマンドも聞けたのに、、今日はなんで出来ないの?
ってことありませんか?
イライラして怒ると、余計やってくれない。。
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これ、人間でも普通にありませんか?
大人な私でも、ああ今日は気分がのらない、やりたくない。
掃除、洗濯、ご飯は手抜き~、
せかされると余計にやりたくなくなる。。

人間は言葉がしゃべれるからそういう気分を家族に話して、
理解してもらえる。
でも、ワンコはしゃべれない。。

ワンコでも気分が乗らない、やりたくないときもあるんです。
基本、頑張ってこっちの指示に従おうとする動物ですが、
たとえば本能的な部分(虚勢していないオスわん、手術してない
♀わん)で、今は飼い主の指示より生殖本能、、だったり、
狩猟犬としての本能が騒ぐから、だったり、
今はおやつより、遊びたいだったり。。
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ここをこっちが絶対だ!服従!となると、、
それは「警察犬訓練」や「盲導犬訓練」になってしまいます。
トイレもマーキングも我慢、遊びたい気持ちも我慢。。
それを望んでおられれるのなら、それで良いですが、
愛される「家庭犬」を望んでおられるのなら、
ワンコのムードも分かってあげてほしいのです。

甘々母ちゃんだった私は(今でもやけど)
そういうちょろこのムード、ご機嫌を読めるのです。
それが体調不良の早期発見だったり、ヒートの前兆だったり
もするのです。
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人間の大人の私でも、今日はうまく出来ない。イライラする
ってあるんですから、わんこだってそういうときもありますね。

ワンコの場合、長くても集中力は10分です。
訓練したり、本能に訴えるものは、長く出来る場合も
ありますが。

そして覚えて欲しいこと、トレーニングには
この「インターバルを置く」のが実はコツでもあります。
短時間で切り上げる、毎日やらずに「楽しかった」
記憶だけを残させるんです。
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そして、そのご機嫌には、こっちの機嫌が多分に移ってる場合も
あります。私がイライラしてるとちょろこも機嫌が悪い。
私が不安だとちょろこも不安。。
ワンコは飼い主の鏡です(^_^;)
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by chorohico | 2015-10-30 22:34 | 社会性

観音様の手のひらで。

ちょっと宗教チックなタイトルで、勧誘か?
と思われた方もいるかもしれませんが、ちゃいます(笑)
これが、我が家の考え方なんです(^.^)

子供を育てたことのある方や周りに子供さんのいる方
はお分かりだと思いますが、
少なくとも2歳ぐらいまでは、必ず親の目の前におもちゃ
持ってきて遊びませんか?子供部屋で勝手に遊ぶ、、
なんてことはないと思います。
お母さんが台所にいて、リビングでお絵かきやレゴ、
時々、目が合う、上手ね~ニコっと笑う。。
しゃべれるようになると「見て見て!」と持ってくる。褒める。。

つまり「永遠の2歳児」のワンコも同じです。
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ある程度自由にさせても、必ず目が合う、飼い主を見ています。
こっちは、ちゃんと見てて、あ、ここは
危ない!と思ったら手を差し伸べる。。
まさに手のひらから落ちないように見ている
「観音様」が飼い主だと思うのです。

うちの子、全然見てくれないけど~。。
と、言われる方、小さいうちはドッグランなどでは
なかなか誘惑が多くて無理ですね(^_^;)
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でも、慣れたお家の中では絶対アイコンタクトを
ワンコが送ってるはずです。
そこを見逃さずに、ニコッと笑う、ひと声かける。。
そんなことで良いのです。

もちろん「コマンド」も大切ですが、
それだけでは、ワンコの「考える力」が伸びません。
どういう意味?と思うかもしれませんが、
そこはまたゆっくりお話しします。

つまり、サプライズ結婚式での、ハリーとちょろこ、、
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父ちゃんに抱かれて、暴れもしなければ
降りようともがいたりもしない。
父ちゃんは「じっとしろ、待て」なんて言っていません。
つまり二人は空気を読めたと言うことです(^.^)

うちの子が、出来た子だなあ、、とよくお褒めいただきますが、
それは「コマンド」で従わせている、、と思われているとすれば
少し、違います。
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私はちょろこに「待て」はかけていません(^.^)
だから、こういう自由な表情(^.^)
こっちが見てるよ、信じてるよ、と言う信頼関係が
出来ると、飛びついて食べたりもしませんよ(^.^)

でも、父ちゃんがちょろこに「ポッキーゲーム」と
面白がって、口から物をあげてたら、こんな暴挙に出たりします(^_^;)
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勇敢にも、腕白怖おやじの口の中のおかきを盗んだ^m^
まあ、これもこっちの空気を読めてる証拠(^.^)

あまりうまく説明できませんでしたが、
是非皆さんも観音様の気持ちで「わが子が危険な目に遭わない」
「危険な行為をしない」そこをしっかり見てあげてください。
そして目が合ったら、良いこのときはニコッと笑顔で褒め、
イケナイときは怖い顔で、叱ってあげてください。

参考の父ちゃんブログです腕白おやじのつぶやき

だって「家庭犬」なのですから(^.^)
お互い楽しくゆるい生活が出来たらそれで良いですよね(^.^)
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by chorohico | 2015-09-30 23:20 | 社会性

犬の順応力

さて、前回書いたように、犬のしつけ、は何歳になっても出来ます。
私自身は「しつけ」と言う言葉とは、また少し違うと思うのですが、
英語だと「train」と「behave」の違い。いわゆるこちらの好ましい
生活習慣は何歳になっても覚えてくれます。

たとえば、9歳でこっちに来たちょろこが覚えたのが
カメラ目線(笑)父ちゃんの子と一緒に座って写真を
何度か撮られるうちに、ちゃんと覚えましたよ(^.^)
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また一年目は、なかなか犬苦手な自分がドッグランの看板犬、、って
事態になじませんでしたが、最近は自分の立場が理解できた
ようで、今日も初めてワンコを少し私がいじって、それを見せる、匂いを
私から嗅がせるだけでも、状況を理解したようで、
吠えてきたワンコにも知らん顔で頑張れました!
ちょろこ、えらい!よく頑張ったと褒めまくり(^.^)

ちなみに後ろにいる子は「預かり保育」のりぼんちゃん。
彼女も、うちでパピー期から「社会化」を勉強したので
上手に誰とも遊べます(^.^)
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ハリーをはじめ、フィールドで社会化の出来てるワンコのおかげです(^.^)

先週預かったディック君。
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彼は今回で3回目の預かりで、まだ1歳なので社会化はもうばっちり。
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家では吠える、呼び戻し出来ない、つかまらない、、と
悩んでおられるようですが、うちでは全然吠えず、呼び戻しも完璧(^.^)
ちゃんとワンコって「ここではちゃんとしないとね」みたいな順応性ありますね(^.^)

お盆に預かり保育をしたメリーちゃん。
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彼女の家で料理教室をしていたのですが、来客には吠えまくり、
ワンコにも吠える、、と言うことでしたが、あら不思議。うちでは
全く吠えず、ワンコとも上手に付き合い、私にもすっかり
なついて、、とても楽しいお泊り保育だったようです。
彼女はもう8歳。それでも、環境に応じて、自分で考え
ちゃんと順応できるので、ワンコの順応力ってやっぱり
すごいなって思うのです。

パピー期に、基本的なお座り、待て、トイレのしつけなどは、
ご飯やおやつを使えば大抵は簡単だと思います。
でもこれは、いわゆる「芸」に近いしつけ。
これだと、おやつがないと何もやってくれない、、って
反抗期(これもまたお話ししますが犬も反抗期があります)
になると、今まで出来たことが全く出来なくなった、、と
なります。
ちょろこも、そういう時期があったので、
待て!をおやつなし、場所を変えてコマンドも変える
と言う方法で、待て、と来い、を教えました。

うちの子はもう高齢だから、、とは、思わずに、
是非、いろいろ好ましい行動を教えてあげてください。

そして、忘れてはいけないのは、ワンコは永遠の2歳児。
ずっと褒めてあげてくださいね(^.^)
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by chorohico | 2015-09-01 15:13 | 社会性